ニコラ・ニコモについて書かれたもの

TNMステージ2の順位を完全予想

◆予想企画第2弾 TNM(Top of Nicola Model)のステージ2「ページ盛り上げ力」の読者投票が、先週6日に締め切られました。結果の発表は、月末28日発売されるニコラ2019年2月号となります。ということで今日は、ステージ1順位予想での反省点を生かしつつ、例に…

TNMステージ2模擬投票受付中

◆順位予想の予告 明日の三月の転校生では、TNMステージ2の結果を、1位~9位まで予想します。その際、うちが実施する模擬投票のデータを指標として使うわけですが、まだ投票してないという人は、この機会にぜひ投票してみてください。⇒1位は誰だと思う?⇒2位…

今すぐできる!TNMが一発で公平になる方法

◆TNM改革案 先週、白井杏奈ちゃんをテーマに、TNMの投票が、ニコ読全体の声を反映していないことについて書きました。(⇒参考:アンナちゃん圏外の衝撃)その中で、ステージ1においては、ニコ読のわずか1%に当たる1600人しか投票に参加できなかった事実をあげ…

ニコラ2月号の表紙予想

◆2019年の晴れ着表紙 毎年2月号といえば、ニコラでは恒例の晴れ着による表紙。実質、新年のスタート号ということもあり、基本的には、高1の現イメモや中3の次期イメモ候補といった重厚な布陣となるパターンが定着しています。ということで、ニコラ2019年2月…

TNMステージ2、あなたの1位~3位は?

◆TNM模擬投票 nicola1月号掲載のTNMステージ2は「ページ盛り上げ力」の審査となっていますが、あなたの中での順位はどうなりましたか?以下のリンク先に行くと、順番に「1位は?」「2位は?」「3位は?」と、それぞれ別個に3つのアンケートが並んでいますの…

白井杏奈ちゃんが圏外に沈んだ理由

◆TNMステージ1 TNMのステージ1における最大の衝撃は、なんといっても白井杏奈ちゃんの順位が圏外だったことではないでしょうか。そもそも杏奈ちゃんは、小6でニコラに合格した後、中2で海外ロケ、初表紙、レピピブックを全て経験。一躍、世代トップとして定…

黒坂莉那ちゃんの圧勝を視覚的に確認する

◆TNMステージ1 TNMのステージ1は、黒坂莉那ちゃんの圧勝に終わったわけですが、これは多くのニコ読にとって予想通りのこと。それよりも、ある程度の古参読者さんたちにとって大きな驚き、というか、むしろショックだったのは白井杏奈ちゃんが圏外だったこと…

TNMステージ1の結果速報

◆結果は? ニコラ1月号にて、Top of Nicola Model ステージ1の投票結果が、発表されました。誌面で公表されることになっている1位~9位まで、上位9人の順位は以下の通り。多くのニコ読さんたちの事前予想通り、1回戦で見事トップを獲得したのは、黒坂莉那ち…

ニコラ1月号の表紙が発表

◆さらのの ニコラ2019年1月号の表紙は、南沙良ちゃんと青井乃乃ちゃんの「さらのの」。沙良ちゃんの表紙は、初表紙だった今年2月号の晴れ着表紙以来で、かなり久々となる11カ月ぶり。もちろん、イメモになってから初となります。一方、乃乃ちゃんはというと…

3大誌のオーデ応募総数を比較

◆応募総数 毎年定期的に自前の専属モデルオーディションを実施しているティーン誌といえば、ニコラ、ニコ☆プチ、セブンティーン。そんな3大誌について、それぞれの2018年オーデの応募総数が出そろったので、最新の応募状況について、近年の増減も含め比較し…

ニコラ1月号の表紙予想・実践編

◆表紙予想実践編 ニコラの表紙とTNMとの関係を考えるシリーズ第3回目は表紙予想の実践編です。ここまで、第1回ではTNM勝者の特典を、第2回では表紙予想の考え方を見てきたわけですが、連載の最終回となる今日は、これまでの総まとめとして、具体的に1月号の…

ニコラ表紙予想の考え方

◆TNM期間中の表紙 ニコラ12月号からスタートした次世代モたちによるバトル企画「Top of Nicola Model」は、来年6月号で最終的な結果が分かるという長期戦です。前回の日記(連載第1回)で書いた通り、そんなTNMの優勝者への"物理的"なごほうびは、6月号の表…

TNMが単なる表紙バトルでない理由

◆TNMのルール ニコラ12月号からスタートした、次世代モたちによる大型企画「Top of Nicola Model」。これから半年にわたる長期戦によって、勝者が決定することになるわけですが、では、その勝者が手にするもとは何でしょう?今日は、TNMについて考える短期集…

部数の推移にみるニコラのティーン誌No.1時代

◆ティーン誌トップ争い ちょうど去年の今ごろ、「ニコラがセブンティーンを逆転し、ついにティーン誌ナンバーワンの部数になった」というニュースが、大きな話題となりました。これに伴い、各号ニコラの表紙1番上に入るキャッチフレーズも「中学生雑誌ナンバ…

安村真奈ちゃんが筆頭格、キラチャレ出身モデル一覧

◆キラチャレ決勝大会 今週の土曜日は、「キラチャレ2018」の決勝大会が、舞浜アンフィシアターで行われます。キラチャレは、モデル部門で「ニコ☆プチ賞」を受賞すると、その場でニコプチの専属モデルになることが決定するわけで、プチ読にとって、大いに注目…

投票数が発表!TNMの投票率から1票の価値を考える

◆投票総数が発表 11月7日に投票が締め切られた「TNM(Top of Nicola Model)」の第1回戦。さっそく9日には、編集部が公式ツイッターにおいて、今回の投票総数を発表しました。その数、なんと1694通。さてさて、これが多いのか少ないのか。さらに、この数字は…

TNMステージ1の上位9人を完全予想!

◆TNM大予想 TNM(Top of Nicola Model)のステージ1「写真うつり力」の読者投票が、7日をもって締め切られました。おそらく今、編集部は集計作業の真っ最中。大注目の結果発表は、来月1日発売の1月号となります。とはいえ、ニコ読の誰もが順位をいち早く知り…

レピピBOOKで見えた!次期イメモはリナvsサキ

◆レピピブック2018 ニコラ2018年12月号の別冊付録、レピピブックの登場モデルは若林真帆ちゃん、高田凛ちゃん、黒坂莉那ちゃん、濵尾咲綺ちゃん、そして泉口美愛ちゃんの5人でした。今日の三月の転校生では、このレピピブックの人選から、特に中3モに着目し…

深尾あむちゃんの特技が評判!自己PR動画配置一覧

◆TNM自己PR動画 ニコラ公式インスタグラムで公開されている、TNM参加ニコモの自己PR動画が評判になっています。与えらえた時間は1人50秒キッカリ。この短時間で、いかに自分をアピールできるかが勝負。いっしょうけんめい考えた意気込みコメント&特技披露は…

TNMだれに投票する?

◆模擬投票 ニコラ12月号からスタートした、次世代モによる表紙争奪企画「TNM(Top of Nicola Model)」。ステージ1の投票しめ切りは7日ということで、すでにニコ読の多くが誰に入れるか、決めていると思います。そこで、次号での結果発表の前に、いち早くお…

加藤咲希ちゃんの呼び名は「かとぅ」に決定!

◆呼び名決定 ニコラ11月号の読者アンケートで募集された、22期オーデ新モ加藤咲希ちゃんの呼び名は「かとぅ」に決定しました。同号の新モ特集に、実際に学校で友達から呼ばれている上、咲希ちゃん本人もお気に入りとあったことも決め手となったようです。た…

ニコラ12月号の表紙が発表!

◆あすひび 11月1日発売、ニコラ2018年12月号の表紙は川床明日香ちゃん&宮原響ちゃんのツーショット。いよいよスタートする、次世代による表紙争奪企画「Top of nicola MODEL(TNM)」との関係もあってか、今回は高1モからの表紙起用となりました。 ◆単独1位…

身長で比較!ニコプチ⇒ニコラ進級コース勝敗表

◆身長とニコラ行き ニコ☆プチの巻末には、ニコラ同様に、全プチモのプロフィールが掲載されています。そこで、先日発売された2018年12月号掲載の身長データを用いて、最新の身長ランキングを作成してみたわけですが、特にここでは、来年のニコラ行きを控える…

白井杏奈ちゃんのページ

◆個別ページ更新 うちのニコラ専門データサイト「ニコ♥プリンセス」内にある、白井杏奈ちゃんの個別ページを更新しました。これまで、わずか8行170文字だった紹介文も、250行5400文字となり、30倍以上に大幅増量。ニコラでの毎月の登場記録を中心に、清原果…

青井乃乃ちゃん確定!?ニコラ12月号の表紙予想

◆レピピBOOKとの連動 ニコラ2018年12月号の発売が、いよいよあと1週間後に迫ってきました。そんな12月号の表紙については、一部のニコ読の間で、別冊付録として付いてくる「レピピブック」との関連性が話題になっています。そこで今日の三月の転校生では、表…

来年ニコプチから来るのは誰だと思う?

◆まれに見る大物ぞろい ニコプチの現中1世代は、トップに立つ林芽亜里ちゃんはじめ、田中杏奈ちゃんや阿部ここはちゃん、さらには藤村木音ちゃんなどなど、例年であればこの中の誰がニコラへ進級しても不思議でないくらい高レベルとなっています。そこで恒例…

青井乃乃ちゃん、レピピイメモへの道!

◆予想投票の結果は? ニコラ12月号の別冊付録「レピピブック」の撮影メンバーに、いったい今年は誰が選ばれるのでしょうか。この日記でも、先月の終わりから今月はじめにかけて「基礎知識編」「予想投票編」「最終結論編」と3回にわたって検討してきたわけで…

溝部ひかるちゃん、11月に復帰へ

◆お仕事復帰 本日16日、溝部ひかるちゃんが、久しぶりに自身の公式ブログ&インスタグラムを更新。11月より、本格的にお仕事に復帰することを発表しました。であれば、ニコラへの登場はおそらく12月の終わりに発売となる2019年2月号から。近いうちに誌面で高…

ニコモは1学年は何人まで増える?世代定員を検証

◆世代定員 現在のニコラ専属モデルの学年構成は、高1トレガル世代が7人、中3あんさき世代が7人、中2マホカナ世代が6人、中1はるくるこは世代が7人、そして小6セナワカ世代が2人となっています。一方で、今年卒業した、現高2どんどこ世代は、かなり少なくてわ…

都道府県別ニコラオーディション合格者数ランキング

◆最も合格数が多いのは? ニコラモデルオーディションには、住んでいる県によって有利・不利があるのでしょうか?一見すると、編集部があり、通常の撮影が行われる東京、もしくは関東地方の在住者が有利な気もします。しかし実際、今年の合格者を見ると、加…