三月の転校生

中学生雑誌nicolaに関する日記

安村真奈ちゃん表紙ギャラリー

表紙の歩み

f:id:GYOPI:20210131040026p:plain:rightニコラ2021年3月号で、みごとピン表紙を達成した安村真奈ちゃん。

真奈ちゃんにとって、今回の表紙が4度目となるわけですが、今日はこれまでの真奈ちゃんの表紙を振り返ってみます。


初表紙

f:id:GYOPI:20210131033240j:plain:w130:right真奈ちゃんの初表紙は、2019年8月号。プチの先輩で、当時のニコラ生徒会長だった黒坂莉那ちゃんを中心に、同じく初表紙だった草野星華ちゃんとの3人表紙でした。

真奈ちゃんの進級デビューが2018年7月号ですので、二コラ初登場から1年2カ月ほどかかったわけです。

ちなみに、同時進級の高田凛ちゃんは一足先に、半年ほど早い2019年3月号で初表紙になっています。

2度目

nicola(ニコラ) 2020年 09 月号 [雑誌]2度目の表紙はそこからさらに1年ちょっと後となる2020年9月号。若林真帆ちゃんとの5G九州組によるマホマナ表紙です。

この9月号といえば、まさにニコラが「大人化」をテーマにリニューアルする、実質的な起点となった号であり、ここから2020年の終わりまで、以後ずっと高1モによる表紙独占が続くことになります。

3度目は晴れ着

nicola(ニコラ) 2021年 02 月号 [雑誌]ここまで、真奈ちゃんの表紙は年1回ペース。それが2021年になると急激に変化します。

ニコラの表紙の中で最も格が高いとされる2月号の晴れ着表紙に、林芽亜里ちゃんとともに抜擢。

5G世代の中で晴れ着表紙を経験できたのは、けっきょく生徒会長でも副会長でもなく、真奈ちゃん1人だけとなりました。

4度目がピン

f:id:GYOPI:20210201014722p:plain:w130:rightそして今回。4度目となる表紙に、ついに単独での登場です。

それも、前号の晴れ着に続いて、2号連続というオマケ付き。

これで、残す卒業号での卒モ全員表紙を含め、真奈ちゃんの最終的なニコラでの表紙実績は、ピン1回を含む全5回ということになりそうです。