ニコラ賞
きょう4月22日より、エイベックスの主催する新人オーディション「キラチャレ2026」の応募受付がスタートしました。
キラチャレといえば、開催3年目となる2009年に《ニコプチ賞》が新設されると、初代受賞者の黒崎レイナさんがプチモ就任。*1
以後、現在にいたるまで、同賞の受賞者が毎年のようにプチモになっているわけですが、ついに今年、本家ニコラも参戦することとなりました。*2
ニコモになる方法
ニコラ創刊以来29年、ニコモになる方法としては、第1に毎年実施される《ニコモオーディション》に合格すること。
第2に、ニコプチモデルを卒業まで務め、ニコラ編集部で受ける《進級面接》に合格すること。
そして第3に、芸能活動経験のある事務所所属者を対象とした《非公開オーディション》に合格することの3つしかありませんでした。
第4の道
それが今回、創刊30年目にして新たに、ニコモになる4番目の方法として《キラチャレでニコラ賞》を受賞することが加わったのです。
いずれにせよ、ニコモになりたい人にとって、チャンスは多ければ多いに越したことはありません。
いよいよ来月からスタートする30期ニコモオーディションに応募しようと思っている人は、当然、併せてキラチャレへの応募も考えておいてください。